• ホーム
  • ヘルスケアプランナー検定とは?

ヘルスケアプランナー検定とは?

ヘルスケアプランナーとは

ささえあって健康無限大

 ヘルスケアプランナー(Health Care Planner、略称HCP)は、NPO法人 日本医学交流協会医療団が認定している有資格者です。
 ヘルスケアプランナー検定は、家族の健康管理から医療資格者との橋渡し役まで、皆の健康維持・管理・指導を行なうことができる人材の育成を目指します。 これは日本医学交流協会医療団の掲げる理念「ささえあって健康無限大」(左図)に基づく活動の一つです。

検定の特徴

 当検定制度は「ホームヘルスケアプランナー」「ヘルスケアプランナー」「上級ヘルスケアプランナー」と 3段階にレベル分けされており、段階的に学習することが可能です。 特に「ホームヘルスケアプランナー」と「ヘルスケアプランナー」では、 試験方法を下記のどちらかから選択することができます。

インターネット検定(e-検定)
 インターネットを利用して、ご自宅や仕事先のパソコンから受験します。

在宅通信検定
  郵送で送られる試験問題を、試験期間内に解答して返送します。

※ 団体・企業・グループで団体受験を実施することもできます。詳細についてはお問い合わせ下さい。

検定・資格の活用

 ヘルスケアプランナーの検定と資格は、健康に関心のある多くの方々に有効にご活用頂けます。

医療機関や美容・健康関連の企業にお勤めの方に
 研修や昇進、査定時の項目やアピールなどにご活用頂けます。 また、知識の再確認・再学習にも最適です。

あなたと家族の健康な生活のために
 自身や家族の健康管理、医療・健康分野の学習にご活用頂けます。 日々の生活を健康に過ごすためにお役立て下さい。

地域社会への貢献のために
 お互いを支え合い、健康な地域社会を目指します。